アロベビー 日焼け止め(UVクリーム)ご注文窓口

インスタモデルママで一気に人気!!

2015年は、品薄になるほど・・・

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アロベビー 日焼け止め(UVクリーム)

アロベビー日焼け止めUVクリーム

 

価格:2,400円(税抜)
容量:60g
対象年齢:新生児〜
送料:648円
ご注文金額が4,000円以上(税込)の場合は、送料無料です。

 

30日間返金保証付き!

 

アロベビーの日焼け止めが人気の3つのポイント

 

100%天然由来成分でベビーにやさしい
白浮きしないで、さらっとなじむ
落とすときは石鹸不要。お湯だけでOK!

 

42歳 子供が敏感肌!これ1本で虫除けも出来て、肌荒れが・・・

 

アロベビー日焼け止め口コミ

 

赤ちゃんの日焼け止めはやっぱり肌に優しくて肌荒れしたりしないような日焼け止めでないと使えないと思っています。

 

赤ちゃん用に日焼け止めは色々と販売されていますが、赤ちゃん用となっていても実際に使ってみるとパラベンが入っていたり、肌が荒れてしまったり、かぶれてしまったりして結局は赤ちゃんの肌に合わなかったりして困る事も有ったのでそれ以来は何時もメーカーのきちんとした日焼け止めを使うようにして、成分とかもちゃんとチェックしてから購入するようにしています。

 

そして新生児でも使える物、敏感肌でも使える物、そして顔や体に塗った時に白くならない物を選ぶようにしています。うちの子は結構肌が弱い方なのでちょっとでも肌に合わないとすぐにプツプツと顔にニキビのような物が出来てきたり、痒がったりするので、使ってみてダメならすぐに買いなおすようにしています。

 

赤ちゃんとか肌の敏感な子供用にはやっぱり出来るだけ自然な材料で肌に優しい日焼け止めで日常生活である程度日焼けが防げるタイプの物が一番良いかもと思っています。

 

虫除けスプレーは手軽で便利!シールは想像以上に貼らないと・・・

 

赤ちゃんの虫除けスプレーは敏感な赤ちゃんの肌に使用するものなので、あまり成分を見ていかにもいろんな薬が入っているような虫除けスプレーは購入しないようにしています。

 

匂いがきつ過ぎるものとか付けた後に肌がかぶれてしまうような物はもちろん使わないようにしています。

 

とは言っても買う時には商品の表示しか便りに出来ないので雑誌とかで取り上げられている内容を見て気になった商品を探してみたりするようにしてまずは試してみています。

 

赤ちゃんは結構肌が柔らかいしとっても蚊とかに刺されやすいので、やっぱり絶対必需品なので何かしらの虫除けは持っていないといけないと思うのですが、今まで試した虫除けシールだと想像以上に貼らないと効き目がないし、肌に直接虫除けの効果が付かないのでその分不安な気がするし、やっぱり虫除けはスプレータイプの方がちゃんと広範囲にも付いてくれるし手軽なので、私は虫除けスプレーが一番使い易いかなと思っています。

 

アロベビーの「UV&アウトドアミスト」を使った本音口コミ

 

アロベビー日焼け止め口コミ

 

アロベビーのUV&アウトドアミストは私の子供が結構肌が敏感なようで、今まで使っていた日焼け止めのスプレーがなくなってからもっと肌に優しい物はないかなと思っていた時にこの商品に出会ってから使うようになりました。

 

まず肌に負担のないような成分しか使われていないこと、そして赤ちゃんでも使える優しさの商品であること、そしてなによりも洗えば落ちるので肌に負担が掛からないかも、と思ってこれを選びましたが、大人の私が使うと、1箇所に2プッシュくらいで結構ついてくれるのでそのままでも良いかなという感じなのですが、赤ちゃんや小さな子供に使う時には手に取ってから少しずつ伸ばして塗るようにしてあげています。

 

今のところ外出時に付けて家を出るようにしているので別に手で伸ばしてあげても気にならないし、まず白浮きしないので助かっています。

 

匂いは多少きついかなという感じもしますが、それほど気になって仕方がないほどでも無いし、子供も嫌がらないので良かったです。

 

日本製だし、日焼け度目効果も有るのでこれ以外に別に日焼け止めとかを買ったりしなくてもこれ1本で虫よけも出来るし、赤ちゃんにも子供にも肌に優しく今のところ肌あれを起こしたりもしていないのでこの商品に出会って良かったと思っています。

 

アロベビー日焼け止めUVクリーム

 

アロベビーの日焼け止めを使った口コミ

 

○31歳 女性

 

天然由来成分も多く周りのママでも使っている人が多かったです。
さらっとベタつかずに伸びが良く使い心地はとても良かったです。

 

じっとしていない赤ちゃんにはささっと塗りたいので、伸びが良いことは重要ですね。香りも良かったので、赤ちゃんとママと一緒に使える日焼け止めだと思います。

 

ただ、細かく成分を見ていくと、合成成分が全く入っていないわけではなかったので、私はパックスベビーの日焼け止めの方を選びました。
確か天然由来だけど合成界面活性剤も使用されていたかと思います。

 

私の場合娘の肌がとても弱く成分にちょっと神経質になり過ぎていた時期があったので何とも言えませんが、アロベビーの使い心地自体はとても満足しました。

 

○30代 女性

 

お日さまの下で遊ばせるのに何も塗らずに肌をさらすのは良くないと思いつつ、日焼け止めは肌の負担になりそうで使うのをためらっていました。
アロベビーのUVクリームは、オーガニックなので気にせずに使えます。

 

○30代 女性

 

お湯で洗い落とせるから洗い残りの心配なし

 

柑橘系の香りで、何よりお湯で落とせるのがいいですね。
よくなじませると白浮きしないのもうれしいポイントですね。

 

※個人の感想です。

 

アロベビーの雑誌掲載

 

メディア掲載実績

メディア掲載実績

 

アロベビーのUVクリーム(日焼け止め)成分表

 

水、酸化亜鉛、ラベンダー花水*、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ジイソステアリン酸プロパンジオール、 テトラデカン、プロパンジオール、ステアリン酸ポリグリセリル-10、セテアリルアルコール、ステアリン酸グリセリル、 ラウリン酸ポリグリセリル-10、オリーブ油*、カプリル酸グリセリル、グリセリン、 シア脂*、シリカ、ホホバエステル、キサンタンガム、グリチルリチン酸2K、トコフェロール、 オリーブ葉エキス、ダマスクバラエキス*、ラベンダー油*、BG、ヒアルロン酸Na、キイチゴ果汁*、 カニナバラ果実エキス*、タチジャコウソウ花/葉エキス*、ラベンダー花エキス*、キイチゴエキス* (*印はオーガニック栽培原料)

 

アロベビー日焼け止めUVクリーム

おでかけ前&外出先で春夏の肌を徹底ガード!

オシャレモデル

 

おしゃれなセレブママから人気が広がり、ヒットアイテムを生んでいるアロベビーのスキンケア。

 

「ベビーの肌に余計なものを与えたくない。
成分や製造に納得できる日本製のものを使いたい」

 

という妊娠中の妻の言葉から開発者の試作が始まり、原料や使い心地を追求。

 

50年以上の製造実績を持つ国内メーカーの協力により誕生しました。

 

開発から生産まですべてを日本で行い、全製品99%以上が天然由来成分。
肌の厚みが大人の約半分しかないベビーのために、肌へのやさしさにこだわっています。

 

するっと伸びが良くて白浮きしない「UVクリーム」は、耳や首など細かいエリアにも塗りやすく、落とすときにも石鹸いらずで肌をゴシゴシする必要もなし。

 

紫外線や外敵、汗などの刺激が増えるこれからの季節。
おでかけ前にも外出先でも、こまめにデリケートなベビー肌を守ってあげましょう。

 

毎日洗って、朝晩保湿を!

紫外線対策を忘れない事が大切です。

 

赤ちゃんの表皮はうるおっているようで、大人の表皮に比べて皮脂膜も角質層も薄く、乾燥しがちです。
とくに今の時季は、汗やホコリ、紫外線の影響から肌のバリア機能が低下し、ダメージを受けやすくなっています。

 

肌のバリア機能が低下すると、肌が乾燥するだけでなく、アレルゲンや刺激物質が侵入したり、本来肌の奥にある神経の末端が肌表面近くまで伸びてきたりして、かゆみや炎症が生じることもになります。

 

今の子供たちは、生まれたときからスギ花粉が飛んでいるため、幼いうちに許容量を超えてしまい、花粉症を発病して皮膚炎になる子もいるので注意してあげましょう。

 

赤ちゃんの肌トラブルを防ぐには、肌のバリア機能を高める事が大切!
赤ちゃんは排泄の回数も多く、新陳代謝も高いですから、毎日ていねいに洗って朝晩たっぷり保湿をする必要があります。

 

さらに紫外線を防げば、春夏もトラブルに負けないすこやかな肌を保てます。

 

肌トラブル予防のために使用しているアイテムは?

UVケア  32%
虫よけ  22%
クリーム 20%
乳液   15%
化粧水  5%

 

 

紫外線量が一気に増加!する時期に注意

<乾燥&日焼けに注意>

 

UV指数

 

上のグラフは紫外線が人体に及ぼす影響の度合いをわかりやすく示すために、紫外線の強さを指標化したものです。

 

紫外線を浴びすぎると、バリア機能が低下して乾燥が進み、炎症を起こしたり、アトピーやアレルギーが悪化する危険も。

 

 

春先になると、赤ちゃんのトラブルが一気に増えます。

 

春だからと油断出来ないのが虫対策と紫外線対策です。

赤ちゃんが日焼けすると(UV対策)

空気の乾燥や紫外線の影響で保湿機能がダウンします。

 

<症状>

赤くなってかゆみや痛みを伴うことも

 

紫外線を過度に浴びると、肌が赤くなってヒリヒリするうえ、水ぶくれができることも。
免疫力が落ちるため、ヘルペスにもかかりやすくなります。

 

また、シワやシミのもとになるだけでなく、将来皮膚がんを発生するリスクが高まります。

 

<注意>

 

完全母乳の赤ちゃんは1日10分日光浴を!

 

完全母乳で育てられた赤ちゃんは、ビタミンDの欠乏から骨が変形する「くる病」にかかる危険があります。
母乳しか飲まない赤ちゃんは皮膚でビタミンDの合成を促すため、1日10分間だけ日光浴をしてからUV対策をしましょう。

 

<予防とケア>

 

抱っこ紐とベビーカーから出ている手脚に注意

 

つばの広い帽子や日よけ、ケープなどを活用して、直接日光が赤ちゃんに当たらないようにします。
顔や手脚、首のうしろなど露出しているところには日焼け止めを塗りましょう。

 

日に焼けてしまったときは、保冷剤や流水で冷やしてから保湿しましょう。

 

アロベビー日焼け止めUVクリーム

赤ちゃんの肌を守る対策は?よくある7つの質問とは

女医

 

大人よりもデリケートな赤ちゃんの肌を紫外線から守るために、いつごろからどんな対策をしたらいいのでしょうか?

 

1.どんな日焼け止めを選べばいいの?

SPF15~30。PA++のものでベビー用のものがオススメです。

 

紫外線吸収剤不使用のもので、ベビー用のものを選びましょう。
塗ったときに白っぽくなりますが、赤ちゃんの肌に負担が少ないです。

 

主にしみ・そばかすの現任となる紫外線B波の防止効果を表すSPFは20?30のものを。

 

しわ、たるみなどの原因となる紫外線A波の防止効果を表すPAは++のものを選ぶとベターです。

2.日焼け止めの上手な塗り方を教えて!

事前チェックは必須。塗り残しがないように注意

 

初めに腕の内側など、少量を目立たない場所に塗って、肌にトラブルがないか確認を。

 

首の後ろや耳、手の甲など塗り忘れがないようにまんべんなく塗り、2時間を目安に塗り直しましょう。

3.日焼け止めは拭くだけで落とせる?

石鹸できちんと洗い落として

 

日焼け止めは肌に残りやすく、残ったままだとトラブルの原因になってしまうこともあります。

 

使った日は、帰宅後やおふろの時に石鹸できちんと洗い落としてあげて下さい。

 

最近は、石鹸不要で洗い落としができる日焼け止めも出ています。
そうったものを選ぶのもオススメです。

4.日焼け対策をしすぎると「くる病」になりやすいって本当?

適度に日を浴びることで骨が丈夫になります

 

太陽光はビタミンDを活性化し骨を丈夫にします。
「日焼けが怖いから」と、昼間ずっと外に出ないと、骨がきちんと発達できずに脚が曲がったりする「くる病」になってしまうケースも!

 

わざわざ長時間、日光浴をする必要はありませんが、軽い散歩程度で十分です。

 

1日10分ぐらい散歩すると良いでしょう。

5.日焼けすると肌が黒くなるだけじゃないの?

長年の蓄積で皮膚がんのリスクが高まります。

 

かんかん照りの日に20分以上続けて日に当たると日焼けに。
長期的にはシミやシワなどの原因になるだけでなく、ひどい日焼けを繰り返すと、皮膚がんになるリスクが高まります。

6.夏になったら日焼け対策をすればいい?

春先から紫外線が急増!4月末から対策を
紫外線は春先から急増し、7~8月にピークを迎えます。

 

「うっかりしていたら日に焼けていた」

 

となるのはGWごろ。

 

4月末頃からしっかりケアをしたいので、対策グッズの準備を忘れずに。

7.日焼けしないようにするにはどうすればいい?

正午前後の外出は避けて肌の露出を減らしましょう

 

紫外線量の多い正午前後の外出は避けること。
長袖・長ズボンを着用、帽子やベビーカーのカバーを使うなどで対策を。

 

30分以上日に当たりそうな時は、日焼け止めを塗ってケアしましょう。

アロベビー日焼け止めUVクリーム

 

紫外線にはよい効果も!

赤ちゃんは外に出ると、家の中ではできない新しい体験をします。
光や風、音やにおい、てざわりなど、大人にとってはあたりまえの風景も赤ちゃんにとっては新鮮です。

 

赤ちゃんは、そうした体験を積み重ねて世界を広げていきます。

 

この季節、気になるのが日焼け・紫外線対策です。
紫外線は、免疫力の低下や目への悪影響(白内障など)、皮膚の老化(シミ、シワ、皮膚がんなど)を引き起こすと言われています。

 

日本では長い間母子健康手帳に、「外気浴、日光浴をしていますか?」という文言がありましたが、1998年(平成10年)に単に「外気浴をしていますか?」という表現に変わりました。

 

しかし一方で、2000年ごろより子供の「くる病」が増え始めたという報告もあります。

 

くる病とは

 

ビタミンDの欠乏や代謝異常などによって、骨が石灰化障害でもろくなってしまう病気です。

 

実は、1日10分程度の紫外線を浴びることは、骨形成を助けたり、皮膚への殺菌作用があるなどのよい面も兼ね備えています。

 

上手に紫外線対策をして外にでかけましょう。

 

お出かけスタイルを確認しましょう

 

1日のなかで紫外線の強い時間帯である、午前10時から午後2時ごろまでは、できるだけ外出を避けてください。

 

外出は、午前10時前か夕方がおすすめです。

 

帽子はつばの広いもの(7cmぐらい)、首の後ろまで覆われているものを選びましょう。
暑いときは半袖、半ズボンにして、肌の出ている手足には日焼け止めクリームを塗ってあげると良いでしょう。

 

無添加、低刺激、紫外線吸収剤不使用の「赤ちゃん用」の日焼け止めクリームを選ぶのがポイントです。

 

日焼け止めクリームは、目立たない部位(二の腕や太ももの内側など)に塗り、かぶれ、肌あれなどが起きないか反応を見てから使うようにしましょう。

 

日陰作りやUVカットを意識

 

外出時は、できるだけ日焼けを選んで歩きましょう。
日陰が見つからないときは、グッズを使って日陰を作りましょう。

 

ベビーカーはアスファルトに近く照り返しがきついため、熱中症になりやすく危険です。

 

ベビーカーに屋根をつけたりタオルをかけたりしましょう。

 

自転車にはチャイルドシート用の日除けカバーを。

 

触れる自転車の金属部分は、高温になるので要注意です。
家の中でも紫外線を10%程度はとりこまれるため、窓やカーテンはUVカット効果のあるものをおすすめします。
また、万が一日焼けしてしまった場合は、とにかく冷やしましょう。

 

冷たいタオルをあて、水ぶくれや赤みがひかないようでしたら、医療機関を受診しましょう。

 

アロベビー日焼け止めUVクリーム

年齢別日焼け止め対策のワンポイント

◯3ヶ月ぐらいまで

 

外気に慣れさせましょう

 

今まで家で過ごすことが多かったと思います。
まずは、窓を開けて外気に触れさせ、いっしょにベランダに出てみましょう。
その後、外に出て5~10分過ごしてください。

 

少しずつ外の世界に慣れるといいですね。
このころから帽子をかぶることにも、少しずつ慣れさせていくといいでしょう。

 

 

◯6ヶ月ぐらいまで

 

肌を清潔に保ちましょう

 

蒸し暑い日もあると思います。
赤ちゃんはよく汗をかくのでこまめに衣類を交換し、皮膚を清潔に保ちましょう。
あせもは、首やわきの下にできやすいものです。

 

1日2~3回、沐浴やシャワーをしても良いので、よく汗を流しましょう。

 

症状がよくならない場合は、皮膚科を受診しましょう。

 

水やお茶などで、適度な水分補給も心がけて下さい。

 

◯10ヶ月ぐらいまで

 

虫除け対策も忘れずに!

 

梅雨の雨上がりのときなどは、蚊の発生も多くなるため、虫除け対策も必要になってきます。

 

洋服に貼るシールや手につけるリング、スプレー式のものや塗るタイプのもの、ぶらさげえるタイプのものなど、いろいろな虫除け商品が販売されています。

 

事故につながる危険はないか注意しましょう。

 

シールは口に入れることがないように、リングはどこかにひっかかったりしないように、スプレーは使用時に吸い込んでしまうことがあるおんで、大人の手に出してから塗ってあげるようにしましょう。

 

帰宅後は、お風呂で虫除け成分をよく洗い流すことも忘れずに。

 

◯お誕生日まで

 

蚊に刺されたら適切な処置を!

 

ときには蚊に刺されてしまうこともあると思います。
刺されてしまった場合は、まずは患部を水でよく洗いましょう。

 

その処置だけでも、赤みやかゆみ、はれがひいていきます。

 

市販のかゆみどめを薄く塗るのも良いでしょう。

 

はれが残るようでしたら冷やしても構いません。

 

シール状のかゆみなどめもありますが、かぶれた場合はすぐに使用をやめましょう。
シールを口に入れたりしないよう注意も必要です。

 

 

◯お誕生日を過ぎてから

 

旅行先でも紫外線対策を!

 

これからの季節は旅行に出かけることもあるでしょう。
計画を立てるときは、紫外線対策の強い日中の海岸を避け、赤ちゃんの負担が少ない早朝や日没後に行くようにしましょう。

 

山へ行くときは、十分な紫外線対策に加え、虫よけ対策を忘れずに。

 

朝夕の気温差が大きいかもしれませんので、長袖、長ズボンは欠かさず持っていくようにしましょう。